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 ハッピーメールで欲求不満の母性本能をたっぷりな保育士さんと知り合いました。
26歳の人で、オナ指示を出してもらいたいと思っていたようでした。
彼女もまずはテレフォンセックスではなく、チャットオナニーから始めました。
気分を盛り上げることで、通話に持っていきやすいことは経験上理解していました。
女子大生や看護師に多くのオナ指示を出してきた僕は、かなりテクニックが上達しているのを自分でも感じていました。
だから保育士さんも、通話に持って行ってアクメ感じさせられると分かっていました。
いっぱいエッチな指示を出してあげた後の通話でした。
しかもM気があったようで、オナ見せしてみないか?と言ったところテレビ電話を許可してくれました。
顔はNGだけど首から下は大丈夫で、下着姿にさせ指示を出してブラもパンツも脱がしていき、開脚させました。
とってもエッチな形のオマンコを、指で器用に触りまくっていました。
「よくオマンコが見えるよう、臭いもしそう」
「そんなこと言ったら恥ずかしいよ…すごく気持ち良い」
保育士さんはオマンコを、僕に見せ続けてくれたのでした。
「ダメっも〜ダメェッ、い、い、逝くう…」
保育士さんのアクメとともに、真っ白なザーメンを天に飛ばしました。

 

 リアルなセフレになる時が来ました♪
Jメールで知り合った看護師さん、会える距離にいる人だったのです。
お互いに見せ合いも楽しんでいましたから、すんなりと待ち合わせが決まりました。
リアルな関係を作ってしまって、非モテの僕は舞い上がってしまっていました。
可愛い顔の看護師さんとホテルに連れ込み、裸にしてエロい行為をやりまくることができました。
やっぱり直接触れるのは最高です。
女の子の奇麗な体を直接見ながら、触って舐めて繰り返してしまっていました。
オマンコに突っ込んだ時は無限ループの気持ち良さ。
「はっああん、あんあんあんあん、いいっあん」
パコパコやって、このままずっと気持ち良さが続けばいいのにって感じまくっちゃっていました。
リアルな看護師さんのオマンコの中に、中出しを決めていきました。